×2,500までの観察は、デジタル顕微鏡で行います。
明視野、暗視野、偏光、微分干渉などで、あらゆる対 象物に対応します。

 

観察事例

CPU内部構造

炭素繊維強化樹脂

プリント基板のスルーホール

高温鉛ハンダ